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リバティ・RRR

2012101303.jpg
イギリス発祥・細かい柄に繊細な色合いが
特徴のリバティ

ここ数年、こちらの生地を使用した
お洋服を販売する高級ブランドも
増えてきました。

とうとう、シューズとまでコラボされたものまで!
ほんとうに幅広く使用される今日です。

この有名な生地を使用したスマホジャックを
新たに苦楽園Kicaさんに出荷いたしております。


お店に届くのはおそらく16日あたり。
リバティファンの方は是非*

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pic_history_2.jpg

アーサー・ラセンビィ・リバティ

「 1843年、バッキンガムシャーのチェシャムで生まれました。

 ロンドンのケンジントンで国際博覧会が開かれた1862年、
 リージェント・ストリートの
 ファーマーズ・アンド・ロジャーズ商会に入社。

 およそ10年間の勤務を経て、1874年、
 家庭用品やファッションのスタイルを変えられるとの信念にもとづき、
 自らビジネスを始めることを決意しました。

 当時リバティが雇うことができたのは、
 16歳の少女と日本人の少年だけ。

 しかし開店の日、ファーマーズ・アンド・ロジャーズ商会時代の
 同僚ウィリアム・ジャッドも、
 リバティの新事業に参加しようと駆けつけたのです。

  1875年にオープンした店舗は、
 日本や東洋の装飾品、ファブリック、
 美術品などを販売していました。


※LIBERTY JAPAN・HPより記事抜粋

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リバティには、日本人の感性が
昔から組み込まれていたのかもしれませんね

繊細なデザインに色使い。

今、リバティが世界ではもちろん、
日本で人気があるのもうなずける気がします。

皆様もぜひ、LIBERTYの素敵を
身近なものとして、取り入れてみてくださいね!


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